火災を起こさないために

アパートなど、たくさんの方が集まって暮らしている建物で火災が起きたら本当に大変なことになります。

入居されている方お一人お一人が、火災を起こさないように気を付けていきましょう!

主な火災の原因は、①放火、②コンロ、③タバコです。
それぞれどんなことに気を付けるべきか、一度確認してみてください。

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① 放火

火災の原因で最も多いのが放火です。放火をされない状態にすることが大切です。

・郵便物や新聞をポストに溜めない。
・家の周りに燃えやすいものを置かない。
・ゴミやダンボールなどを外に出さない。

② コンロ

調理をしている時の出火も火災の大きな原因です。

・調理中は火のそばから離れない。
・鍋などのカセットコンロ、ガスボンベの取扱いに注意をする。
・調理場に燃えやすいものを置かない。

③ タバコ

消えていると思った...というのが1番危険です。

・火のついたタバコを灰皿に放置しない。
・寝タバコ、歩きタバコをしない。
・吸い殻はそのままゴミにせず、必ず水につけてから捨てる。

その他、コンセントにほこりが溜まっていたために出火するケースもあります。とくに冬は乾燥して火災が起こりやすい状態ですから、いつも以上に気をつけてみてください。

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