お知らせ

4月から大学進学を予定されている方は、お部屋探しや入学準備で忙しい頃ですね。
また、大学在学中でも「実家から通っていたけど、大学近くで一人暮らししようかな」など、新学期からのお引越しを考える方もいるのではないでしょうか。

学生サポートセンター・タフスは大学構内にある東北福祉大学生専用のブースで、東北福祉大学より業務委託を受け学生の皆さまにお部屋のご紹介と入居中のサポートをしております。
東北福祉大生向けのアパート物件を数多く取り扱っており、東北福祉大生専用や女性専用といった物件もございます。
また、お食事付きの東北福祉大学依託学生寮や学生会館、兄弟・姉妹で生活ができる2K以上のお部屋もご紹介できますので、ご希望などお気軽にお申し付けください。

11月~4月上旬までは無休で営業しております。初めての一人暮らしで不安なこと、困ったことなどがあればスタッフがサポートさせていただきますので、ぜひブースにお立ち寄りくださいね。

学生の皆さんはもう冬休みに入っているかと思いますが、年末年始はかかりつけ医も休診になったりと医療体制が通常とは異なります。
普段から体調を崩さないよう気を付けておくことは大切ですが、万が一体調を崩してしまった場合の相談窓口などを確認しておくといざという時に慌てずに済みますよ。

【発熱など風邪症状があり、新型コロナウイルスの感染が疑われる場合】
▼宮城県受診・相談センター(コールセンター)
022-398-9211
050-3614-4531
近隣の受診が可能と思われるいくつかの医療機関(県が指定する診療・検査医療機関)の情報を紹介してくれます。
※24時間対応
※連休中などで紹介できる医療機関が少ない・無い場合があります。

宮城県陽性者サポートセンター
感染の疑いがあっても重症化リスクのない方は、自宅で自分で抗原検査チェックができるキットの配布を受けることができます。

宮城県ドライブスルー型臨時発熱外来
2022年12月30(金)~2023年1月3日(火)
ドライブスルー型の臨時発熱外来が開設されます。受診予約の申し込みは受信前日のAM9:00~PM3:00までです。
※受付数には上限があります。

【新型コロナウイルス陽性で体調が悪化した場合】
▼仙台市内の方は「仙台市健康フォローアップセンター」
080-2849-6574
090-1403-0571
※24時間対応

▼仙台市外の方は「陽性者サポートセンター」
0120-89-0181
※24時間対応

【その他の症状やけが等で救急車を呼ぶか迷ったとき】
▼おとな救急電話相談
#7119
(#7119を利用できない電話の場合は022-706-7119
<開設時間>
平日:PM7:00~翌AM8:00
土曜:PM2:00~翌AM8:00
日・祝:24時間
突然の病気やけがで救急車を呼んだ方が良いのかわからない、応急処置の方法を知りたいときは、看護師などが対応方法について助言してくれたり受診の必要性や受診可能な医療機関を案内してもらえます。
明らかに緊急、重症と考えられる場合は迷わずに119番に電話しましょう。

よい年末年始を過ごすためにも、「こんな窓口があるんだ」と確認しておくだけでも安心ですよ。

東北福祉大学提携学生寮・東北福祉大学周辺のアパートマンションの資料・学生会館の資料を無料で配布しております。
ご希望の場合は、下記お問合せフォームよりご連絡お願いいたします。

資料請求・物件見学予約・お問合せ

ダウンロード(提携学生寮グリーンハイツ国見)2.4MB

ダウンロード(アパート・マンション資料)14.9MB

ダウンロード(学生会館資料)6.0MB

仙台はすっかり秋の爽やかな空気になり、過ごしやすい季節になりましたね。
外の空気が気持ちの良い季節は、窓を開けて過ごすことも増える、という方も多いかもしれません。
窓の鍵の締め忘れなどは、思わぬ事件に巻き込まれたりする可能性もあります。他にも注意したいポイントがありますので、部屋の防犯について確認しておきましょう。

①洗濯物を干したままにしない
夜になっても洗濯物が干してあると、留守と思われる可能性も。また、何日も同じ洗濯物が干してあると、長期にわたって不在と思われて危険です。

②ポストに郵便物をためない
洗濯物同様、ためておくと「不在である」と思われる可能性があります。郵便物はこまめに回収しましょう。

③女性の一人暮らしを連想させるものを置かない
窓辺にかわいい飾りを置いたり、キュートなデザインのカーテンにすると、女性の一人暮らしとすぐにわかって狙われやすくなります。玄関先も傘立てなど気をつけましょう。

楽しい大学生活を送るためにも、防犯対策を見直してみてくださいね。

夏休みも後半に入り、仙台は秋のような爽やかさの日も増えましたね。
後期授業が始まってから慌てることのないよう、今のうちから余裕をもって授業開始に向けた準備をしておきましょう。

1.パソコンの状態をチェック
今や学生生活には欠かせないPC。一部授業がオンライン形式で行われる可能性もありますので、動作を確認しておきましょう。
また、先日iPhone、iPad、Macに緊急の脆弱性が発見されました。悪意のあるWEBサイトを閲覧するだけで全権限を奪取される非常に危険な欠陥で、既に悪用が始まっている可能性もありますので、アップル製品を使っている方はできる限り早くOSをアップデートしましょう。

2.体調を整える
8月後半に入り、仙台では日中と朝晩の気温差が激しかったり、昨日は暑かったのに今日は肌寒い、などと不安定な気候になっています。季節の変わり目は気温の変化に体がついていかなかったり、急に体が冷えたりして体調を崩しやすくなります。
寒いときにさっと羽織れるものを持ち歩く、冷たいものの摂り過ぎに注意する、バランスのよい食事をする、湯船につかって疲れをとり体を温める、などするのもおすすめですよ。

3.感染対策は万全に
新型コロナウイルスの第7波がまだ落ち着かない状況が続いています。症状が出てもスムーズに医療機関を受診できない可能性もありますので、改めて感染対策をしっかりしましょう。また、万が一に備えて十分な食料(レトルトのおかゆ、ゼリー飲料、スポーツドリンクなど)の備蓄、抗原検査キットの準備などをしておくと安心です。

医療用抗原検査キット取り扱い薬局リスト(宮城県薬剤師会のサイト)

後期授業開始に向けての準備をしつつ、残りの夏休みを楽しみましょう。

今年もだんだんと夏らしい暑さになってきましたが、全国的に新型コロナウイルスの新規感染者数が急増しています。
宮城県内でも同様に増えているので、学生の皆さま、保護者の皆さまも不安に感じている方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。
感染予防については皆さま常に心掛けていらっしゃるかと思いますが、改めて基本的な感染対策をご紹介したいと思います。

1.密集・密接・密室を避ける
密閉された空間ではなく、風通しの良い開放的な空間を選びましょう。

2.安全な距離を保つ
具合が悪そうに見えない相手でも、他者からは安全な距離(1 メートル以上)を保ちましょう。

3.こまめに手を洗う
外出先で何かに触れた後、トイレに行った後、鼻をかんだり咳やくしゃみを手で受け止めた後など、こまめに石けんで手を洗いましょう。手洗いが難しい場合のために、携帯用の手指消毒用アルコールスプレーを持ち歩くと安心です。

4.室内換気と咳エチケット
室内ではときどき窓を開けて換気をしましょう。また、咳やくしゃみをするときは、肘の内側またはティッシュペーパーで鼻と口を覆いましょう。

また、マスクの着用について厚生労働省では「熱中症予防の観点から、夏場は屋外でマスクの必要のない場合では、マスクを外すことを推奨」しています。
厚生労働省のWEBサイトで基準を確認し、熱中症に気を付けながら適切にマスク着用をするようにしましょう。

仙台市のワクチン接種については、「仙台市新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト」でご確認いただけます。

その他、新型コロナウイルスについて心配なことがあれば「宮城県新型コロナウイルス感染症対策サイト」または「仙台市新型コロナウイルス感染症特設ページ」をご確認ください。

風邪症状や発熱があった場合などは、上記サイトにある受診・相談センダー(24時間受付)へ相談するようにしましょう。

東北の梅雨入りが発表されましたね。梅雨に入ると雨や曇りのスッキリしない天気が多くなり、気温も肌寒い日もあれば蒸し暑い日もあって安定しないため、体調を崩しやすくなります。
梅雨時期に気を付けたい体調管理のポイントをまとめましたので、チェックしてみてくださいね。

□朝起きたらカーテンを開けて太陽の光を浴びる
□雨や曇りの日でもカーテンを開け、それでも暗いときは電気をつけて部屋を明るくする
□きちんと朝食をとる
□睡眠を十分にとる
□体を冷やさない(寒いときにさっと羽織れるものを持っておくと◎)
□除湿器やエアコンのドライ機能を使って湿度を下げる

もし体調不良で不安なときは、病院を受診するようにしましょう。

学生サポートセンタータフスでは、「近くの病院を教えてほしい」などのご相談にも対応していますので、お気軽にスタッフへお声がけください。

大学生活では授業のレポートや、コロナ対策のリモート授業など、PCを使う場面がたくさんあり、今や大学生活にPCは必須アイテムですね。皆さんがお使いのPCは、ウイルス対策をしていますか?

最近では「エモテット(Emotet)」というウイルスの感染被害が多発しています。
エモテットの感染原因や感染した場合の対処法をご紹介しますので、感染しないよう対策をしておきましょう!

【エモテットの感染経路】
エモテットは主にメール攻撃で感染します。メールの内容はとても巧妙にできており、過去にメールのやり取りをした相手からの返信になりすますケースが多く見られます。実在の相手の氏名、メールアドレス、メールの内容の一部が流用されてメール文が作られるため、その本人からの返信メールのように見えるという、ウイルスメールかどうかの判断が難しいものになっています。そして、このメールに添付されているExcelファイル・Wordファイル、URL等を開いてしまうとエモテットに感染してしまう、というケースがほとんどです。

【エモテットに感染した場合の被害内容】
・感染したパソコンの個人情報を盗まれる
・感染したパソコンのファイルが壊れる、Windowsが使えなくなる
・感染拡大の加害者になる
※感染して情報を盗まれると、自分のアドレスからウイルスメールが勝手に送られてしまうということがあります。

【エモテットの感染対策】
・身に覚えのないメールは開かない
・自分への返信に見えるメールでも、不自然な点があれば添付ファイルは開かない、メール本文のURLはクリックしない
・OSやアプリケーション、セキュリティソフトを常に最新の状態にする
・メールに添付されたファイルを開く際は、ダウンロードしてから開く

【感染したかも、と思ったら】
・感染の有無をチェックしましょう
間違って身に覚えのないメールを開いてしまった、ウイルスに感染してしまったかも…と思ったら、すぐに感染の有無をチェックしましょう。エモテット専用の感染確認ツール「エモチェック(EmoCheck)」が公開されており、これを使うと感染の有無やどの媒体のどこに潜伏しているかが確認できます。

・インターネット環境からの切り離し
エモチェックを使用した結果、感染が確認された場合は、PCをネットワークから遮断しましょう。そうすることで他の端末や自分以外への感染を防止することができます。

・応急処置を行ったら、速やかに通信業者へ連絡しましょう。

コロナ禍でPCを使う機会も増えているかと思いますが、PCがウイルスに感染しないよう十分に気を付けてくださいね。

※エモチェックの手順は警視庁サイバーセキュリティ対策本部が公開していますので、下記PDFよりご確認できます。

3月16日(水)に東北でまた大きな地震がありましたね。
今回の地震で被災された方に心よりお見舞い申し上げます。

仙台市内では大規模な停電などはありませんでしたが、また大きな地震が来る可能性もありますので普段から災害に対する備えをしておきましょう。

また、地震で怖いのは揺れによる被害だけではありません。
二次災害と言われる、地震によって引き起こされる別の災害にも注意が必要です。

特に停電が復旧した後の通電火災については、総務省消防庁の(@FDMA_JAPAN)のTwitterアカウントでも注意の呼びかけがされました。

■停電発生時の注意ポイント
【停電中や避難前に行うこと】
・停電中は電気機器のスイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜く。
・停電中に自宅等を離れる際は、ブレーカーを落とす。

【電気が復旧した際に気を付けること】
▼下記について十分に安全を確認してから電気機器を使用してください。
・漏水等により電気機器が破損していないか
・配線やコードが損傷していないか
・燃えやすいものが近くにないか

また、一見損傷が無いように見えても、壁内配線の損傷や電気機器内部の故障によって電気が復旧後時間が経過してから火災が発生する場合もあります。
煙の発生など異常を発見した場合はすぐにブレーカーを落として消防機関に連絡してください。

このほか、災害に伴う通電火災対策については、総務省消防庁のWebサイトでも紹介されていますので、チェックしてみてくださいね。

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 11月~4月上旬の間は無休です

(年末年始を除く)

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