お知らせ

4月から大学進学を予定されている方は、お部屋探しや入学準備で忙しい頃ですね。
また、大学在学中でも「実家から通っていたけど、大学近くで一人暮らししようかな」など、新学期からのお引越しを考える方もいるのではないでしょうか。

学生サポートセンター・タフスは大学構内にある東北福祉大学生専用のブースで、東北福祉大学より業務委託を受け学生の皆さまにお部屋のご紹介と入居中のサポートをしております。
東北福祉大生向けのアパート物件を数多く取り扱っており、東北福祉大生専用や女性専用といった物件もございます。
また、お食事付きの東北福祉大学依託学生寮や学生会館、兄弟・姉妹で生活ができる2K以上のお部屋もご紹介できますので、ご希望などお気軽にお申し付けください。

11月~4月上旬までは無休で営業しております。初めての一人暮らしで不安なこと、困ったことなどがあればスタッフがサポートさせていただきますので、ぜひブースにお立ち寄りくださいね。

仙台はまだまだ寒い日が続いていますが、冬は乾燥により火事が起こりやすいので特に注意が必要です。火事を起こさないために気を付けたいポイントをご紹介しますので、チェックしてみてくださいね。

①放火されないよう、家の周りはきれいに片づけておく
火事の原因で一番多いのは放火です。郵便物や新聞を郵便受けに溜めない、ダンボールや紙ごみなど、燃えやすいものを家の周りに置かない、など狙われないように片づけておくことが重要です。

②コンロの側に燃えやすいものを置かない、調理中は離れない
火の近くに燃えやすいものを置かないのはもちろんですが、ガスコンロの場合、燃えやすい素材の衣服にも注意が必要です。袖などが火に触れないよう注意しましょう。また、IHなどの電気のコンロでも加熱のし過ぎなどで火災につながることがありますので油断は禁物です。

③タバコの火は確実に消す、歩きたばこや寝たばこをしない
タバコの火は消えたと思っても火種がくすぶっていることがあり、注意が必要です。吸い殻もそのままゴミに出さずに水につけて確実に消してから捨てるようにしましょう。

④コンセントなどにホコリをためない
コンセントなどにホコリがが溜まっていると、そこから出火することがあります。こまめに拭き取るようにしましょう。

また、万が一火事が起きてしまった場合のために、普段からアパートやマンションの「警報設備」「消火設備」「避難設備」を確認しておくと安心です。自分の部屋から家事を起こさないように、普段の生活から気を付けてみてくださいね。

学生の皆さんはもう冬休みに入っているかと思いますが、年末年始はかかりつけ医も休診になったりと医療体制が通常とは異なります。
普段から体調を崩さないよう気を付けておくことは大切ですが、万が一体調を崩してしまった場合の相談窓口などを確認しておくといざという時に慌てずに済みますよ。

【発熱など風邪症状があり、新型コロナウイルスの感染が疑われる場合】
▼宮城県受診・相談センター(コールセンター)
022-398-9211
050-3614-4531
近隣の受診が可能と思われるいくつかの医療機関(県が指定する診療・検査医療機関)の情報を紹介してくれます。
※24時間対応
※連休中などで紹介できる医療機関が少ない・無い場合があります。

宮城県陽性者サポートセンター
感染の疑いがあっても重症化リスクのない方は、自宅で自分で抗原検査チェックができるキットの配布を受けることができます。

宮城県ドライブスルー型臨時発熱外来
2022年12月30(金)~2023年1月3日(火)
ドライブスルー型の臨時発熱外来が開設されます。受診予約の申し込みは受信前日のAM9:00~PM3:00までです。
※受付数には上限があります。

【新型コロナウイルス陽性で体調が悪化した場合】
▼仙台市内の方は「仙台市健康フォローアップセンター」
080-2849-6574
090-1403-0571
※24時間対応

▼仙台市外の方は「陽性者サポートセンター」
0120-89-0181
※24時間対応

【その他の症状やけが等で救急車を呼ぶか迷ったとき】
▼おとな救急電話相談
#7119
(#7119を利用できない電話の場合は022-706-7119
<開設時間>
平日:PM7:00~翌AM8:00
土曜:PM2:00~翌AM8:00
日・祝:24時間
突然の病気やけがで救急車を呼んだ方が良いのかわからない、応急処置の方法を知りたいときは、看護師などが対応方法について助言してくれたり受診の必要性や受診可能な医療機関を案内してもらえます。
明らかに緊急、重症と考えられる場合は迷わずに119番に電話しましょう。

よい年末年始を過ごすためにも、「こんな窓口があるんだ」と確認しておくだけでも安心ですよ。

今年も残すところあと1カ月となりましたね。学生の皆さんは勉強やアルバイトで忙しいかと思いますが、お部屋の掃除はしていますか?
年末に大掃除を一気にやろうとすると途中で時間が無くなってしまったり、疲れて投げ出してしまう…などということもあるので、一日で終わらせようとせず、空いた時間に少しずつ進めるのがオススメです。

最低限やっておきたい大掃除の場所
1.冷蔵庫
中の食材をチェックして、傷んでいるものや賞味期限が切れたもの、いつ冷凍したかわからないものなどは、思い切って処分しましょう。冷蔵庫の内側はキッチン用の使い捨てウェットシートか濡らした布巾で拭きましょう。汚れがひどい場合は食器用洗剤を水で薄めてスポンジでこすり、仕上げに水拭きをしましょう。

2.キッチン
コンロ周りは油汚れや食材のカスで汚れが溜まりがちです。油汚れには重曹が効果的なので、水で濡らしたスポンジに重曹を付けてこすり、仕上げに水拭きをしましょう。

3.浴室
毎日使用するお風呂は汚れが溜まりやすい場所です。湿気も溜まりやすく、石けんカスや髪の毛、皮脂汚れなどがカビの原因になります。カビには塩素系カビ取り洗剤が効果的ですが、しっかり換気をする、目に洗剤が入らないように気を付けるなど注意しましょう。

4.エアコン
意外と掃除をしていない人も多いかもしれませんが、ホコリやゴミが溜まっていたり、カビが発生していることも。カビは喘息やアレルギーの原因にもなります。エアコン掃除用のスプレーも売っていますので、うまく活用して清潔な状態を保ちましょう。

5.玄関、靴箱
玄関も湿気の影響でカビが発生しやすく、外からの汚れも持ち込んでしまうので、気付いたらカビが発生しているということも。ほうきで砂やほこりを掃いたら濡れた雑巾で水拭きしましょう。

キレイに見えても意外と汚れが溜まっていることもあります。年末年始を気持ちよく過ごすためにも今年の汚れは今年のうちにリセットしましょう。
学生サポートセンタータフスでは、11月より日曜・祝日も含め無休で営業しております(年末年始除く)。気になる物件やご相談など、お気軽にお問合せください。

段々と朝晩の気温が1桁になる日も出てきて、冬の足音が聞こえてきましたね。
寒くてもう暖房を付けたという人も多いのではないでしょうか。今回は少しでも暖かく過ごせる方法をご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

1.厚手のカーテンに変える
冷気は窓から入ってきます。この、窓から入る冷たい空気が部屋の寒さの1番の原因です。そこで、なるべく外気の影響を受けにくい厚手のものや、きちんと窓を覆いきれる丈のものを選ぶことで防寒対策になります。

2.窓の隙間には「隙間テープ」を
窓のサッシから冷たい風が入ってくる…というときは隙間テープを貼って隙間風対策をしましょう。100円ショップやホームセンターで売っているので手軽に購入できますよ。

3.床の防寒にはコルクマットやアルミシートを
冷たい空気は下に降りてくるため、足元がずっと寒かったり、床に座っていると体全体が冷えてしまうことも。そこで効果的なのがコルクマットやアルミシートを使った防寒対策です。
コルクは熱伝導率が低く保温性が高いため、足元の冷たさを和らげてくれます。また、アルミシートはラグの下に敷くと床から伝わる冷気を遮断できますよ。

いかがでしたか?暖房以外に防寒対策をしておくとより快適に過ごせますよ。さらに光熱費の削減=エコな生活にもつながります。ただし、本当に寒いときは我慢せずに暖房を使って、体調など崩さないように気を付けてくださいね。
万が一体調不良などで心配なときは病院を受診するなどしましょう。

仙台はすっかり秋の爽やかな空気になり、過ごしやすい季節になりましたね。
外の空気が気持ちの良い季節は、窓を開けて過ごすことも増える、という方も多いかもしれません。
窓の鍵の締め忘れなどは、思わぬ事件に巻き込まれたりする可能性もあります。他にも注意したいポイントがありますので、部屋の防犯について確認しておきましょう。

①洗濯物を干したままにしない
夜になっても洗濯物が干してあると、留守と思われる可能性も。また、何日も同じ洗濯物が干してあると、長期にわたって不在と思われて危険です。

②ポストに郵便物をためない
洗濯物同様、ためておくと「不在である」と思われる可能性があります。郵便物はこまめに回収しましょう。

③女性の一人暮らしを連想させるものを置かない
窓辺にかわいい飾りを置いたり、キュートなデザインのカーテンにすると、女性の一人暮らしとすぐにわかって狙われやすくなります。玄関先も傘立てなど気をつけましょう。

楽しい大学生活を送るためにも、防犯対策を見直してみてくださいね。

夏休みも後半に入り、仙台は秋のような爽やかさの日も増えましたね。
後期授業が始まってから慌てることのないよう、今のうちから余裕をもって授業開始に向けた準備をしておきましょう。

1.パソコンの状態をチェック
今や学生生活には欠かせないPC。一部授業がオンライン形式で行われる可能性もありますので、動作を確認しておきましょう。
また、先日iPhone、iPad、Macに緊急の脆弱性が発見されました。悪意のあるWEBサイトを閲覧するだけで全権限を奪取される非常に危険な欠陥で、既に悪用が始まっている可能性もありますので、アップル製品を使っている方はできる限り早くOSをアップデートしましょう。

2.体調を整える
8月後半に入り、仙台では日中と朝晩の気温差が激しかったり、昨日は暑かったのに今日は肌寒い、などと不安定な気候になっています。季節の変わり目は気温の変化に体がついていかなかったり、急に体が冷えたりして体調を崩しやすくなります。
寒いときにさっと羽織れるものを持ち歩く、冷たいものの摂り過ぎに注意する、バランスのよい食事をする、湯船につかって疲れをとり体を温める、などするのもおすすめですよ。

3.感染対策は万全に
新型コロナウイルスの第7波がまだ落ち着かない状況が続いています。症状が出てもスムーズに医療機関を受診できない可能性もありますので、改めて感染対策をしっかりしましょう。また、万が一に備えて十分な食料(レトルトのおかゆ、ゼリー飲料、スポーツドリンクなど)の備蓄、抗原検査キットの準備などをしておくと安心です。

医療用抗原検査キット取り扱い薬局リスト(宮城県薬剤師会のサイト)

後期授業開始に向けての準備をしつつ、残りの夏休みを楽しみましょう。

今年もだんだんと夏らしい暑さになってきましたが、全国的に新型コロナウイルスの新規感染者数が急増しています。
宮城県内でも同様に増えているので、学生の皆さま、保護者の皆さまも不安に感じている方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。
感染予防については皆さま常に心掛けていらっしゃるかと思いますが、改めて基本的な感染対策をご紹介したいと思います。

1.密集・密接・密室を避ける
密閉された空間ではなく、風通しの良い開放的な空間を選びましょう。

2.安全な距離を保つ
具合が悪そうに見えない相手でも、他者からは安全な距離(1 メートル以上)を保ちましょう。

3.こまめに手を洗う
外出先で何かに触れた後、トイレに行った後、鼻をかんだり咳やくしゃみを手で受け止めた後など、こまめに石けんで手を洗いましょう。手洗いが難しい場合のために、携帯用の手指消毒用アルコールスプレーを持ち歩くと安心です。

4.室内換気と咳エチケット
室内ではときどき窓を開けて換気をしましょう。また、咳やくしゃみをするときは、肘の内側またはティッシュペーパーで鼻と口を覆いましょう。

また、マスクの着用について厚生労働省では「熱中症予防の観点から、夏場は屋外でマスクの必要のない場合では、マスクを外すことを推奨」しています。
厚生労働省のWEBサイトで基準を確認し、熱中症に気を付けながら適切にマスク着用をするようにしましょう。

仙台市のワクチン接種については、「仙台市新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト」でご確認いただけます。

その他、新型コロナウイルスについて心配なことがあれば「宮城県新型コロナウイルス感染症対策サイト」または「仙台市新型コロナウイルス感染症特設ページ」をご確認ください。

風邪症状や発熱があった場合などは、上記サイトにある受診・相談センダー(24時間受付)へ相談するようにしましょう。

東北の梅雨入りが発表されましたね。梅雨に入ると雨や曇りのスッキリしない天気が多くなり、気温も肌寒い日もあれば蒸し暑い日もあって安定しないため、体調を崩しやすくなります。
梅雨時期に気を付けたい体調管理のポイントをまとめましたので、チェックしてみてくださいね。

□朝起きたらカーテンを開けて太陽の光を浴びる
□雨や曇りの日でもカーテンを開け、それでも暗いときは電気をつけて部屋を明るくする
□きちんと朝食をとる
□睡眠を十分にとる
□体を冷やさない(寒いときにさっと羽織れるものを持っておくと◎)
□除湿器やエアコンのドライ機能を使って湿度を下げる

もし体調不良で不安なときは、病院を受診するようにしましょう。

学生サポートセンタータフスでは、「近くの病院を教えてほしい」などのご相談にも対応していますので、お気軽にスタッフへお声がけください。

4月にご入学された皆様は、そろそろ東北福祉大学生としての生活に慣れてこられた頃でしょうか。
この春はじめて一人暮らしを始めた方は、家のことをすべて自分でやらなければいけないので大変だな、と思っている方も多いことと思います。
「そういえば、これはどうやって捨てるんだろう」と捨て方がわからないものがあったりしませんか?
仙台市のゴミの出し方をご紹介しますので、正しくルールを守ってゴミを出しましょう。

①家庭ごみ(週2回:緑の指定袋を使用)
<出せるもの>
生ごみ、紙おむつ、かさ、せともの、割れ物、小型の電気製品やプラスチック製品など、資源物(プラ、缶・ぴん・ペットボトル・廃乾電池類、紙類)でない、概ね30cm以下のもの。
※燃やせる・燃やせないという区別ではありません。
※ガラスや刃物類などは、厚紙に包み、指定袋に「キケン」と書いて出してください。

②プラスチック製容器包装(週1回:赤の指定袋を使用)
<出せるもの>
プラスチック製の容器や包装で、「プラマーク」がついているもの
※プラスチックなら何でもOKというわけではありません。
※中身は使い切って、汚れを落としてから指定袋に入れてください。

③缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類(週1回:黄色い回収箱)
<出せるもの>
食べ物、飲み物などが入っていたびん、缶、ペットボトル(プラマークのもの)、なべなどの金属製品。筒型乾電池、水銀体温計、蛍光管など。
※缶はつぶさず、ペットボトルはフタを外しラベルもはがしてつぶして下さい。
※中身は使い切って、きれいにしてから出してください。

④紙類(月2回:ひもで十文字に束ねる)
<出せるもの>
新聞紙・折込チラシ、段ボール、紙パック、雑誌、雑がみ
※雑がみは紙袋や大きな紙に包んでから、ひもで十文字にしばってください。紙以外のもの(防水加工、ビニールコートなど)、感熱紙、臭いや汚れのついている紙は混ぜないでください。

⑤粗大ごみ(受付センターに電話して有料で収集してもらう)
<出せるもの>
おおむね30センチを超えるもの
粗大ごみ受付センター TEL:022-716-5301
 
 
仙台市のごみの出し方詳細は、ワケルネットをご覧ください。

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※固定回線がつながらない場合は携帯番号(080-8125-8166)にご連絡ください。

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(年末年始を除く)

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